元アルゼンチン代表 :パブロ・サバレタ引退表明

アルゼンチンサッカー

Hola!!

こんにちは!!

代表マッチが終了し、各国リーグが再開しました。

アルゼンチン代表組も各国リーグへ戻り、早速試合に出場していますが、パリ・サンジェルマン所属のパレデスが怪我をしたりと代表帰りの後は、移動などの疲労もあって怪我のリスクが上がるので気をつけていもらいたいものです。

 

 ▼パブロ・サバレタ引退

ウェストハムを今年の6月に退団しフリーになっていたサバレタですが、自身のSNSで引退を発表しましたね。

サン・ロレンソからプロキャリアをスタートさせエスパニョールマンチェスター・シティーウェストハムで活躍した18年間のプロキャリアでした。

主に獲得したタイトル

アルゼンチン代表

2005年 ワールドユース選手権優勝(キャプテンとして出場)

2008年 北京オリンピックサッカー金メダル

2914年 ブラジルワールドカップ準優勝

 

その他にも、エスパニョール時代にコパ・デル・レイの獲得やマンチェスター・シティー在籍時には2度のリーグ制覇に貢献。

地味な印象がありますが、マンチェスター・シティーに8年間在籍し、通算333試合出場したという実績が彼の実力を物語っていると思います。

 

現在35歳。今後、どの道へ進んでいくのか表明はしてませんがサバレタの動向に注目していきたいと思います。

 

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